第2回 石倉峰相もみじ祭り ~22歳秘書の観察日記~

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは⁉

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

こんにちはアキタです。

第2回目の今回は飯島とアキタの参加した石倉峰相里山もみじ祭りについてです。

(石倉峰相の里にて)

石倉峰相里山もみじ祭りにご招待いただき参加しました。

石倉の人口は少なくなってきていると聞いていましたが、訪れてみると多くの方々が温かく向かえてくれました!!!

訊ねてみると、どうやら近隣の太市の方々も応援に駆けつけてくれて、盛り上げているとのことでした!

(たけのこ焼きそばを買う飯島)

石倉名物(予定)のたけのこ焼きそばをいただきました。

塩ダレベースで、特産のタケノコがよく合います。

ごはんと食べるのも美味しいだろうなぁと思いました。

「おじさん目線でいうと、すごくありだと思います。タケノコの風味と塩だれがベストマッチで、ビールは飲まないですが、ビールが飲みたくなるような食べ心地でした」(事務員K)

 

(石倉峰相の里のお蕎麦屋さん)

開催地の石倉峰相の里は姫路市が整備した歴史があり、今でも芝生や施設が綺麗に整備されています。

趣ある観光スポットで、少し離れた場所では格安でバーベキューもできます(もちろん道具の貸し出しも可)

 

石倉は姫路から電車で15分と、「え? そんなに近いの?」と思う姫路市に位置する場所です。

そのため、市としては開発が後回しになってきました。

 

「たしかに田舎です。でも、今後は姫路全体の発展のために、その田舎が立ち上がらないといけない。均衡ある発展を掲げる飯島さんにはぜひ頑張っていただきたい」(石倉在住男性)

 

アキタも姫路の西部在住です。

姫路の駅前だけ……と思うこともあります。

あと何十年も住んでいく姫路です。ぜひ変えていただかなければいけない!

個人的な私情はさておき、一部分が発展していくだけでは、わだかまりを抱える若者が後を絶たない状態になるのではないでしょうか?

飯島の大きな願い――均衡ある発展成就のため、今日も事務所に戻ってカタカタとキーボードを叩くアキタでした。

Follow me!