第12回 飯島の謙虚さ

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

 こんにちはアキタです。

 今回は飯島の謙虚さについてです。

 

 風の噂で、飯島の腰の低さに信用ならん! というよくわからないお話を聞きますが、気を使う必要のない私に対してもとても丁寧ですから、性分だと思います。

 

 

「飯島さんは顔で勝っている!」

そう熱く語っていただいた通り、飯島の第一印象は「優しそう」と思われる方が多いと聞きます。

 実際にたまたま飯島のパンフレットを見た二十代女性でも、「この人、優しそうな人やな」とパンフレットを手に取って行かれました。

 

 飯島は見た目の優しさの通り、穏やかではっきりとした言葉で語り、思い描く未来に対しては、弁に熱が入ります。

 姫路をこうしたい、ああしたい――

 たくさんの思いが溢れだし、握手を拒まれようと笑われようと、門前払いされようと挫けることなく、何度も笑顔を崩しません。

 生まれついた謙虚さで挑戦し続けます。

 

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