第21回 お昼ご飯 ~22歳秘書の観察日記~

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

こんにちはアキタです。

今日は弁当が宙を舞いました。

生姜焼き弁当でした。

とても残念です。

たくさん弁当を抱えていたのでとてもとても悲しかったです。

そんなことでお昼ご飯のお話です。

 

飯島はふと姿を消したかと思うと、事務所の入口に現れて食事から戻ってきています。

事務所の傍にはコンビニも牛丼屋さんもマクドナルドも5分も歩けばなんでもあります。

少し前に昼飯友達が事務所に来られました。

 

 

地域回りをしているときは、地域のお店で食事をします。先日、網干にお邪魔したときはことぶき食堂さんでお食事しました。

やはり食べ終わるまでのスピードが速かったです。

 

人間は平等に時間が与えられ、過ぎていきます。

他と差をつけるには、小さな隙間時間を作り、活用する。

官僚として生きてきた習慣がずっと残っているのだと思い知りました。

 

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