第24回 カレンダーについて ~22歳秘書の観察日記~

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

こんにちはアキタです。

11月も最後の週です。

時間が経つのも早いですね。

1週間の始まりを日曜日か月曜日かどちらかにするかはカレンダーによったり個人の感覚によって異なると思いますが、皆様はどちらでしょうか?

アキタは断然月曜日派です。

 

事務所にはたくさんカレンダーがあります。

日曜日スタートのカレンダーが1つ

月曜日スタートのカレンダーが1つ

月曜日スタートで1週間のみのカレンダーが1つ

日付も曜日も無茶苦茶なカレンダーが1つ

 

統一したらいいのにと思ったりもします。

疑問に思ううちに、飯島の唱える個人(地域)の多様性を尊重する意味も含めて様々なカレンダーが意図して設置しているんだなと予想を立てるようになりました。

 

飯島の手帳は何曜日スタートなのか?

それは飯島のみが知っています―ー

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