第75回 マンガが褒められたお話 ~22歳秘書の観察日記~

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは⁉

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

こんにちはアキタです。

「マンガいつも読んでます。楽しみにしているのでがんんばってください!」

初対面の方からの一言に、アキタは照れて「……ありがとうございます」としか言えませんでした。

まあ、アキタがイラストを描いているわけではないんですけどネ。

 

イラストを描いているのは、アキタの同級生の友人である「みねね」さん。

クラスにはひとりいるであろう、イベントごとのポスターを描いてくれるタイプの人です。

 

人間には得意不得意があり、アキタは観察力や体力があり、それらを生かして観察日記を書いたり地域を回ったりしています。

 

「みねね」さんはイラストとストーリー構成に長け、アキタが3分で考える四コママンガの原案を綺麗な形にしてくれます。

 

飯島は底なしの体力と知識、知識を生かした手段を持ち、多角的な視線から姫路市の未来を描きます。

 

誰にも個性があり、その個性をズバリと見抜き、適材適所にマネージメントをする力があるからこそ、飯島は「地域の個性を尊重します」と断言できるのだと思ったアキタでした。

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