野里の固寧倉

野里の固寧倉。江戸時代末期の姫路藩の家老、河合寸翁がつくった防災備蓄倉庫。1830年代の天保の大飢饉から姫路の住民を守りました。
現代の固寧倉事業で、日本一の防災対策を目指します。