第150回 政策を語ります 1 ~22歳秘書の観察日記~

姫路在住22歳の若者から見た飯島よしおとは⁉

(ほぼ)ノンフィクションでお送りする(たぶん)毎日更新で長期連載予定のカジュアルな日記である。

 

こんにちはアキタです。

 

あんまり関心がないかもしれませんが、政策についてしばらく連載します。

 

 

政策のページはこちらから

 

この中からピックアップして解説をしていきます。

 

今回は1.転入人口を増やします! から

・姫路市初の女性副市長を実現し、女性活躍社会を実現します。

 

なぜ女性副市長を誕生させるのか。

そもそも副市長は市長が議会に選任して、4年の任期となります。

人数は条例によって定めることができ、現在は2名です。

 

飯島も今の石見市長の要請を経て、議会で承認されました。

官僚をやめて姫路市副市長として帰郷した当時は副市長3名でした。

 

話は逸れましたが、飯島を始めとする姫路市の副市長ーー助役を含めても男性しか歴任してこなかったのです。

 

性別で決めるのはおかしな話だと思われるかもしれませんが、世の中の人口は女性のほうが多いですよね?

女性も活躍できる社会が求められているにもかかわらず、女性の目線を取り入れようとする試みは、自然な流れな気がします。

それも、すべての枠を女性にしようといっているのではありません。

半分だけ割こうという話なのです。

 

全国的には当たり前なのかもしれませんが、姫路ではまだなのですーー

 

女性副市長を誕生させ、女性の活躍できる姫路を目指します!

Follow me!